OSAKA'n Blog

大胆不敵なネアカポジティブヲタクウォッチャー。2歳1ヶ月(2016年7月生まれ)男子持ちエンジニア。あまり動じないタイプ。勢いと思いつきでだいたい乗り越えていきます。

【1歳11ヶ月】色素が薄いことから遺伝について考える

今日は旦那に息子のお迎えを

頼み、プロジェクトの飲み会に参加。
いやぁ、ひさびさの飲み会楽しすぎた。

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なんだこの肉の量は。原始人の食事か。

帰ったら息子は寝てしまっていたんだけれど、ちょっと寂しい気分なosakaです。こんばんは。
旦那が仕事から帰ってきた時に息子が寝ている時の気分がちょっとわかって、かわいそうだなと思わなくもない。

昨日、保育園から帰る時に玄関で別のクラスの保育士さんに
「【息子】ちゃんって色素薄いですよね。お父さんお母さんのどちらかも薄かったんですか?」
と聞かれまして。

確かに息子は髪の色素、肌の色素は薄い。

今は焼けていますが、元々わたしの肌の色は母親譲りの白さ。
ですが小さい頃、髪の色は息子ほど赤くはなかった。
光に当てると茶色っぽいなーってくらい。
わたしの母方の従姉は小さい頃髪の毛が赤く、また、その従姉の子供も小さい頃は結構な赤毛
大きくなると黒に寄ってくるみたいで、今はさほど赤くはありません。

決定的にわたしと息子で色素についての違いがある。それは、瞳の色。
わたしは薄い茶色で、息子は真っ黒。目が旦那似なのが影響したか。旦那も瞳は真っ黒なのです。
真偽の程は定かではありませんが、男の子って女親に似るってよく聞くし息子の色素の薄さはわたし側な気がします。

遺伝と言えば、性格の半分は遺伝で、半分が環境によると言う話を聞く。
0歳や1歳って、まだ環境より遺伝要素が強いんじゃないかなと思わなくもない。
最近、息子の性格はわたしに似ているんじゃないか疑惑があるのです。

またどこかでまとめられたら。