OSAKA'n Blog

大胆不敵なネアカポジティブヲタクウォッチャー。1歳11ヶ月(2016年7月生まれ)男子持ちエンジニア。あまり動じないタイプ。勢いと思いつきでだいたい乗り越えていきます。

【1歳2ヶ月】息子と阪神競馬場へ

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(小躍りするとはまさにこの図)

先週に引き続き競馬場へ。今回は阪神競馬場へ行ってみた。
レースがある日だったので入場料は大人200円。
やはりレースがある日は人が多め。
といっても大きいレースはない日だったので、それほどでもないのか。
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お弁当は競馬を眺めながら食べられる芝生の丘で。
ピクニックがてら来ている家族連れや、職場の人たちや友達と競馬を楽しみながらランチタイムの若い人達も多かった。
競馬場っておっちゃんが耳にペンを挟んで競馬新聞を見ながら…みたいなイメージあったけれど今は違うんだね。(もちろんそんな人もいるが、芝生の丘にはほぼいない)

お昼を食べた後は、場内の公園へ。

公園の広さは断然京都競馬場の方が広いですが、もちろん十分すぎるくらい。
遊具もたくさん。

京都にあった白い丘のようなトランポリンのエアー遊具もありました。
小さめでしたがこっちは「6歳まで」だったので、息子も丘の上まで登って楽しんでた。
他の大きめの子達が飛びまくっているので、旦那も付き添いで登って一言。
「やばい...これ面白い!」
たぶん大人は飛ばなければOK。

京都競馬場にはなかった遊具は、森の列車という公園の外周を一回りするミニ新幹線
むろん無料。これは3歳からだったので乗れず。
これは乗り物好きな子は大興奮だろうなぁ。遊園地じゃお金取られるだろうし。

阪神競馬場は砂場が充実していた印象。
息子は砂を投げて自ら砂をかぶったり、砂に顔をつっこんだりして身体中砂だらけ。
「砂かけババァか、君は」という状態に…。
帰って速攻お風呂で砂を落とすも、髪についた砂を落とす難しさを知った。

* * * * *

[最近の息子]

赤ちゃんのことを見つけたら
「あかちゃんだ!あかちゃん!」
指差してと言う。

2ヶ月くらいの子だったらまぁそうだなと納得できるが、こないだ10ヶ月の子を赤ちゃんと呼んでいて
「君も大して変わらん」
と旦那に突っ込まれた息子だった。