OSAKA'n Blog

大胆不敵なネアカポジティブヲタクウォッチャー。1歳1ヶ月男子持ちエンジニア。

【生後9ヶ月】慣らし保育で感じたこと

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父が昔の8mmビデオをDVDに焼いてもらったらしいので、こないだちょこっと見にいってみました。
そこには、思っていたよりもクソガキ感あふるる幼少のわたしの姿がありました。

幻滅しました。偉そうにしてる大人も昔はみんなクソガキ!osakaです。

本日は2.0hの慣らし保育。給食(離乳食)ありでした。
慣らし保育が始まって2週目。

正直、この感想しかありません。

身軽!

もうね、たった1hでも家事がはかどるはかどる。

「ん?息子どこいった?」
「あれ?なんか口に入れようとしてね?」

わたしはおんぶしながらの家事をしていないので、だいたいこんな感じで家事を途中で中断し、確認しにいってます。
それがないだけで、こんなにはかどるとは!

今日はおもちゃを片付けて、離乳食の下ごしらえをして、掃除機かけて、ツムツムする時間まであるじゃない!

やばいね。
子育てしんどいなぁ、辛いなぁと我慢している時には、一時保育を利用すべきだと思った。

努力が評価される時代はすでに終わってる!

そういや、息子が昼寝後起きて発した言葉に萌えた。
「(ハッ)おとうしゃん!!あsdfghjk」
寝ぼけてたか。