OSAKA'n Blog

大胆不敵なネアカポジティブヲタクウォッチャー。1歳1ヶ月男子持ちエンジニア。

【生後9ヶ月】息子が「お茶」を言えるようになった弊害

昨日、上長から仕事復帰に関する電話があった。
「プロジェクトにエグザイル系のイケメンがいるよ」
を聞き間違い
ラブライブ系イケメン?」
と聞き返したosakaです。
ラブライブに男いないわ、こんにちは。

息子は慣らし保育へ連れていってきました。
熱出てお休みしたので、慣らしがリセットされてんじゃねぇか疑惑もありつつ、今日は1.5h。

息子は我ら夫婦がよく飲んでいるチルドカップのカフェラテや、マクド、スタバにあるような飲み口のついた蓋つきカップにいたく興味惹かれるらしく
「これはお母さんの。君には麦茶(ストローマグ)があるよ」
とマグを差し出すも、「触りたい」要求を反らせることができず。

仕方なく、飲んだ後の蓋つきカップを洗い、麦茶を入れて「お茶だよ」と言って息子に渡してみた。

「おちゃ!おちゃ!」

ここで、息子の辞書に「お茶」が追加。


その夜2時頃、息子はむっくり起きてわたしを起こした。

「おちゃ!」

は?「お茶」って言ってる?こんな夜中に?
気のせいかなと無視して寝ようとしたら
「おちゃ!おちゃ!」
と連呼。

仕方なくキッチンへ行き、マグに麦茶を入れて息子に渡す。
ごっくごく飲み、そして、息子は寝た。

今まで喉が乾いてたのかなぁ?

喉が乾いてたんなら「お茶」を覚えてよかったなと思う一方、これ、これからは寝てるところを起こされて要求突きつけられるんじゃないかと戦々恐々ものじゃないのか。

夜泣きがないけれど、起こされてしまうパティーンか?!

泣かないだけマシだけど…とりあえず寝るときに枕元に麦茶を準備しておこう。